駅長のひとらしゃべり

駅長のひとらしゃべりオリジナル帽子 10月25日(火)号
「人の撮らん事を・・・」

毎度、キンナの一幕で・・・。
万季の披露宴打ち合わせで『ホテルオカベ』からの帰路、道の駅へ立ち寄る。
いつものお母のルーティーンはレストランの余りご飯とかタオルとか・・・の引き取り、自宅で処理作業。
「誰か写真撮ってるってだねや・・・。」
「星を撮ってるんですよ。案山子との構図を考えながら・・・。人のやらん事がやりたくて・・・。」
「そりゃー、ノーベル賞物だのんし。」
名刺には新潟北区の百姓と・・・。
人のやらん事をねえー。
それにしてもいいカメラでやったんし。

では又の~。               駅長  貞一

 

駅長のひとらしゃべり

駅長のひとらしゃべりオリジナル帽子 10月24日(月)号
「せんべいの認知度が・・・。」

広島カープが絶好調だのんし。
全員野球の上昇気流。
ヒーローもけん引者も・・・。
それに、市民球団としてのスタンドもいいのんし。
カープの応援団曲を作詞した彼女が、このあいさのテレビで泣いてたんがのし。
もちろん嬉し涙だこっつぉ。
ところで、今朝の朝礼で「広島カープに見習って惣五郎集団も目標を揚げ夢を共有しながら、作業に張り合いを持って欲しい・・・。」と一言。
キンナは六日町の『ことう』さんのイベント青空マルシェに出店参加。
貞社長 「米は売れなかった。美つ星屋のわらび餅はたちまち売れた。せんべいの認知度が高くてビックリした。いい宣伝になった・・・。」
『まつえんどん』のお土産を食ったが、ナンカ目黒邸ストーリーのヒントになりそうな気がしてきたんし。
今日は只見行き。
紅葉ドライブと『♫新妻に捧げる歌♫』のCDを聞きながら、行ってきまーす!

そいじゃ又の~。            駅長 貞一

駅長のひとらしゃべり

駅長のひとらしゃべりオリジナル帽子 10月23日(日)号
「道の駅只見」

「この田んぼ一枚ににて千秋楽にございます。」
キンナ稲刈り完了。
今年はいっぺえあったげだど・・・。

さて、雪割街道は紅葉の見頃で道の駅「いりひろせ」の駐車場は満車状態。
雨だっちがんに有難いこってす。
・・・で、お客さんとトークの一幕。
「かなり賑わってますねー。」
「年々リピーターが増えて・・・やっぱりオンリーワンとロケーション・・・。あんたねっとな空間が・・・。」
「只見町は道の駅がないんで・・・。」
「つくるなら今の役場から只見駅迄が絶好・・・。」
「役場はここだ‼ なんか、そんな定説になってるらしくて・・・。」
「商工会青年部から提言したら・・・。」
オット‼ 余計なこったのんし。
オラは他人の世話焼かん。
焼くがんなせんべい・・・。

では又の~。              駅長 貞一