去年の7月、自民党県議団「農業PT10名」来駅!
自民党 「山間地で担い手法人㈱入広瀬の今後の課題は?」
社 長 「将来の拡大面積を考えると、マンパワーが必要。代掻き、
田植え、収穫作業等、農繁期の労働力もそうだが、田の畦草刈は
人力が頼りなので、急傾斜地の棚田地域はコストが大きい。1反部
あたり2万円の人件費。
空き家を利用した応援部隊、研修生の受け入れ施設支援が欲しい。」
そんな一幕があり、そしてつい先日、新年度予算の報告が・・・。
さあ、ご期待あれ!!
そんじゃまた明日、ごきげんよう・・・。 駅長 貞一
