温子さん夫婦のお土産です。
3/14、北陸新幹線の開通イベント。糸魚川駅は人、人、人のごった返しだったようです。
「似た様なせんべいがあるなぁ」でお土産になりました。
能生の手焼きせんべいが去年の秋に販売開始。
社長さん、県、市の担当者が来訪したのが去年の春頃。
社長 「うちもせんべいやろうと思ってます。研修させて下さい。」そして秋。
早いですねー。師匠は一緒。田巻さんが指導したとの事。
師匠 「糸魚川の人とお互い協力して米の消費を伸ばして下さいね。」
職人人生が米の消費を願ってのTEL。
大した人ですね田巻さんは。
今、よもぎせんべいをごっつぉになってます。(まだ4㎝あります。)
確かに香り、味、あーもちぐさだーて感じでこれは来春オラも真似しねば・・・。
あ!そうだ!いちごせんべいの話ね。きれいですねー。いちご?桜?
とにかくおいしそうなピンク色。
何かいい事起きそうな気分です♥ しかし、そこへ孫の貞太郎とバッタリ。
「ホレ、イチゴ大好きジョー太こらーうんめがったぞー。」
喜代美(嫁さん)にくれてしまった。
でも、味覚は嫁さんのほうが確かに確かな筈。
明日、ジョー太が論評くれるろや。真似しゃいじゅろか?
来年の会社旅行加賀屋はなじょだろねや。
では、また明日ごきげんよう・・・。 駅長 貞一
