駅長のひとらしゃべり

 6月9日(土)号
入広瀬の女

今日はロックの日とか・・・。
何でもあててゴロ合わせ、景気がどうのこうのと・・・平穏な日本。
そんな中、1つの衝撃有り。
キンナの朝、大島覚さんの顔を・・・最後の別れにお邪魔して・・・。
「いい男だのー」
思い出は書ききんねぇども、昭和40年?スポーツ少年団の結成。
中学3年生で第1期生。
若杉寮で、柔道がスタート。
以来、村長選挙もあったり・・・。
たまげたがんな、ピアノを当たり前のように弾いた覚さん。
今思う・・・才能?努力?人を励ます言葉?気合い?
「ヨシヒトの病気が治ったがんな、覚さんの励ましだった・・・」
フジオ君が言ってたのんし。
キンナは建設と、せんべい部の慰労交流会。
二次会場は「夕映」。
トップバッターで、歌ったんし。
大島覚さん作詞・作曲『入広瀬の女』。
夢の中で覚さんを1本背負いで浮かせたいもんだのんし。
永遠にやすらかに・・・合掌。

そいじゃ又のんし。       駅長 貞一

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